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はい、その気持ちわかります(笑)
私も視力は両目とも0.02で、最強度近視と呼ばれる視力でした。

これだけ悪いと、はたしてフェイキックICLでスルッと視力が良くなるのか気になりますよね。
レーシックだと近視や乱視が強すぎると十分に回復しないこともあるみたいですし、むしろ手術が受けられないこともあります。

 

ということで、実際に神戸神奈川アイクリニックで穴あき&乱視アリ&フェイキックICLの手術を受けた私の体験談も踏まえ、ご紹介したいと思います。

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メガネやコンタクトなしで、よく見える!?

最強度近視でも、視力は問題なく良くなる!でも…

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フェイキックICLはレーシックと違って角膜を削るのではなく、目の中にレンズを入れる手術です。
なので、どれだけ近視でも目の中に入れるレンズさえ調節すれば、問題なく見えるようになりますよ(⌒∇⌒)

この辺りは、コンタクトレンズとある意味同じかもしれません。
私も手術前は0.02だった視力も、両目とも1.0以上に翌日からなりましたから。

でも、1%以下の確率で…

ただし最強度近視や強い乱視がある方の場合、1%未満の確率で視力が十分に回復しない可能性もあるようです。
まぁ99%以上のの確率で関係ない話なのかもしれませんが…。

そんな万が一の場合でも、神戸神奈川アイクリニックの場合、手術から3年以内であれば無料でその上からレーシックを受けることができます
フェイキックICL手術を受けたうえでのレーシックなので、あまり角膜を削る必要もないので、ICL手術が受けられるわけです。

もちろんフェイキックICL自体が気に入らなければ、レンズを抜いて元に戻すこともできます。

 

フェイキックICLは私たちのような最強度近視でも、レンズを入れた瞬間から目が見えるようになりますから。
安心して、手術を受けてくださいね^^

私の場合はコンタクトでも1.0まで強制できなかったので、ICLで久しぶりに1.0以上になったときは、衝撃でした。
また乱視も強く目を細めていつも見ていたのも、治りました。

私たち強近視・強乱視の見方が、ICLです(⌒∇⌒)